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asakuraTのBrogです。
enji18回公演「もうひとつの風」 9・3〜9・7 中野ザ・ポケット チケット発売中です。 こちらからお申し込み下さい。 http://481engine.com/rsrv/pc_webform.php?d=&s=kx967v7ihhxv8e9o& |
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2月
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2007/02/28
/23:43
1月はずっと風邪で体調悪いなかアットいう間に過ぎた。
2月は2月でものすごい速さでねアットいう間に過ぎた。 明日から3月か ものすごくはやい。 |
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日記 +
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アカデミー
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2007/02/27
/23:45
アカデミー賞を見る
イーストウッドが普通に客席にいたりするのが 最初のうちは見てて面白かったけど ちょっとコネタのような小話を枕に笑いを取り 関係者の名前を列挙し感謝の辞 最後はワイフと子供達に愛してるよと 受賞者挨拶はほぼ100%このパターン。 正直だんだん飽きた。 合間の映像でアメリカの歴史をつないだものが ちょっと意味ありげで皮肉っぽくもとれて 面白かった。 そんなん流して大丈夫なのかなと 余計な心配もしてみたり。 スコッセッシはアジアのリメイク作品で賞とったけど それってどうなんだろ。 見てないのでなんともいえないが。 |
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日記 +
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募集
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2007/02/26
/23:41
芸名を考えた
早朝夢の中で。 もちろん起きてすぐ忘れた。 とっても素敵な名前。 |
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日記 +
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腕立て伏せ
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2007/02/25
/23:39
実は子供の頃得意でした。
百回とかでもらくらく。 本読みでもやっぱり間が大事。 キャラクターもあるけど本の流れの上では なんといっても間が肝心だなあ。 |
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日記 +
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すみやん。
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2007/02/24
/17:29
川崎にて結婚パーティ。
1次会のあとお店でご飯をごちそうになる。 会では出し物などがあって食事にはあまり気がいってなかったけど これがめちゃくちゃうまい。 お祝いなのにごちそうになっちゃってちょっと申し訳なかったが。 新郎はもうずいぶんenjiの公演を見続けてくれている。 ありがたいです。 思えば最初の出会いは主宰の結婚パーティのお祝いビデオ への出演を頼んだときだったなあ 急なことにも関わらず色々協力してもらって 初対面なのに妙な親近感があったなと。 どうぞ末永くお幸せに。 |
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日記 +
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そのライン
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2007/02/23
/00:28
本日も連荘で飲み。
本日も連荘でゴチに。 ありがたいです。 ありがとうです。 今日は朝から不機嫌な出来事があって ずっとぴりりとしてたこともあり、ほどよくお酒でまぎれる。 ふと気づくと その岸はすぐそこにあると知る。 世の中には信じられないことがよく起きている。 他人事だと、自分にはおきるわけないと 普段はモラルと理性に隠れてずっと遠くに感じることが。 いとも簡単にそっち側に渡ってしまうかもしれない。 そのようなあやういラインに実はみんないるのかもしれない。 もちろん僕も含めて。 つまらないことで振り回されないように。 |
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日記 +
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ドラクエ
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2007/02/22
/19:23
品川で飲み。
最近寝る前にドラクエを。 いままでロールプレイングゲームなんて やってなかったのに今更って感じだけど。 テレビゲーム自体が中学生ぶりぐらい。 なので遅々として進まず。 結構ややこしいというか、色んなアイテムとか 進み方とか、複雑で面倒くさい。 まあでもすべて面倒くさいからって言ってると 気がつくといろんなアンテナが鈍くなる と最近思うので、まあ自分なりに遅れをとらないようにと。 パソコンや音楽とかもそんな感じ。 気がつくと付いていけないなんてことが多い。 ああ、もうオヤジだからとむやみに自分を卑下すると 余計オヤジ化していくものだと思うので。 話題になるものにはそれなりのなにかがあると思うしね。 年をとるのはしょうがないけど センスの老化は自分次第と思ってみたり。 |
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日記 +
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撮影
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2007/02/21
/23:39
本日も早朝から撮影。
都内各所を巡る巡る。 出演者は出番が終わればあがらせてもらえるけど スタッフの人たちってそうはいかないので ほんと大変だなあと思う。 疲れてるだろうに、でもみなさん優しそうな人達ばかりでよかった。 何かをつくるのはほんとうにしんどいけど やっぱり感慨深いもの。 どんなものでも。 |
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日記 +
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3歳
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2007/02/20
/16:30
すっと前になにかで読んだか、聞いたかの話。
「人は3歳までの記憶はない。 けれど、3歳までに性格とかは決まってしまう。」 自分ではどうしようもないところで、自分という核の部分が形成されるんだと、僕の僕らしさの大元は3歳までに決まったんだと感心したことがある。 そういえば、太りやすいとかいう体質も3歳くらいまでの環境によって決定づけられるようだし、ピアノなどの英才教育も遅くても3歳までには始めないと駄目らしいし、人間にとってなにかと3歳というのは重要な歳なのだなと感慨にふける。 でも、ふと思うと3歳までの記憶どころか3歳以降の記憶も思い出そうとしても何も浮かばない。 じゃあ一番最初の記憶ってなんだろうと辿ると、せいぜい小学校3年生くらいの出来事がほんのいくつか。それまでの記憶は全然思い出せない。 たぶん後からの情報で、その頃あの辺に住んでたとかそういうことは 頭の中にあっても、自分自身の実感で残っている記憶は全くない。 普通みんなそうなんだろうか、いや他の人はもっと幼少期の記憶って 持ってるような気がする。 幼稚園の先生の名前とか顔の雰囲気とかは思い出せるけど、なんだろう もっとちゃんとしたエピソードのような記憶がでてこない。 まあだからって特にいまなにか支障があるわけじゃないけど ちょっと寂しい。 あ、続きを思い出した。 だから、3歳までにいろんな要素が形成されるから 親は子供に、たとえ言葉が分からなくても ちゃんと話かけてあげたり 愛情をそそがないといけない。 |
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日記 +
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置き去り
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2007/02/19
/11:48
最近また液晶テレビが改善されたらしい。
動画の処理速度がはやくなって、残像が出にくくなったとか。 「今までの液晶はブレてました。 これからはブレません」というような宣伝文句を見かけた。 電化製品は1年もたてばどんどん新製品にラインナップが変わっていく。 もうあまりにも早すぎて、なんだかちょっとどうだかなって感じがする。 だって、今まではブレてました、って・・・。 「そんな中途半端なもの売ってたんかいっ!」て突っ込みたくなるし 商売とはいえ、そんな風にどんどん新しいのを買わざるを得ない状況に 落としこめられるのもなんだか腑に落ちない。 何年か経って古くなったから買い換えようとは思うけど、こんなに短いスパンで機能が全然良くなりましたって言われても、何十万円もする高額商品そんなにおいそれと買い換えられない。 少し前の機種購入しちゃったひとには、お手軽に買い換えられるような サービスとかしてくれたらいいのに。 すごく消費者を置き去りにしてるような気がする。 テレビだけじゃなくて、おしなべて今はそういう時代。 物も人も。 |
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日記 +
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DSライト!
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2007/02/18
/11:39
撮影。
日曜の早朝なのに電車には結構な人が。 みんな何してる人なんだろ。どこいくんだろう。 なんて思いながら。 午後たまたまdsライト発見。思わず購入。 しかしなにもゲームがない。 また金がかかる。 おれ、任天堂の販売戦略にまんまとはまってる。 なんて自虐的。 |
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日記 +
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カタログ
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2007/02/17
/11:37
このところずっとソファ買おうかどうか悩み中。
まあ、だいたいめぼしはついてるのだが。 そいういば先日、電車の中で隣に座ってた男が 熱心に電化製品かなにかのカタログを見てた。 でもちょっとその動作が怪しく、微妙な雰囲気がしたので ふと横目で見ると、カタログを見てるのじゃなく 匂いを嗅いでいた。カタログの。 初めて見た。 ものすごく顔に紙を近づけてたのは、目が悪いからではなかった。 それぐらい熱心に嗅いでいた。 しばらく嗅ぐと匂いが薄らいだのか あたらしいページをめくって、また鼻を紙面にこすり付けていた。 変な人だとは思ったけど、確かにカタログの紙の匂いって思い出した。 ああ、あの匂いがすきなんですね、あなた。 何も人前でやらなくてもと思った。 うちに帰って僕も匂い嗅ごうかしらと思った。 けどもちろんやらなかった。 |
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日記 +
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DVD
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2007/02/16
/11:36
先日ちゃんとしたDVDプレーヤーを買った。
今までももっていたけど、VHSとの一体型で格安品だったからか よくレンタルで借りたDVDが途中でカクカクしたりして止まったり 自分で焼いたやつとか再生できなかったりした。 ので、思い切って今回は単体で一万くらいするやつを。 今はプレーヤーだったら3千円くらいからでも売ってるから ちょっと贅沢な感じ。 どうかなとは思ったけど、今まで見れなったDVDがちゃんと動いたり 収録時間が一発で表示できたり、それなりに違いがわかって満足。 というか、今までのが悪すぎたのかな。 |
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日記 +
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スペインの空
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2007/02/15
/14:14
タスコ。
メキシコから170キロ。 紺碧の空に真っ白な家々の壁とオレンジの瓦屋根。 迷路のような石畳が街中に皿を割ったように伸びている。 ソンブレロにたくさんのパンを入れたパン売りの少年が 急勾配の坂道を上っている。 狭い道を坂の上から下からボチートが客を乗せて 通り過ぎていく。 どこからか軽い金属音が遠くに響き渡ってくるのが聞こえる。 銀細工の職人が銀をたたいて加工している音だ。 混沌とした暗闇からふいに目を覚ますと 僕はそんな青空の広がるタスコにいたかもしれない。 浅黒い肌と眼下に広がる赤と白の地中海のような街並み。 そこで何を思い描いていただろう。 |
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日記 +
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車内広告
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2007/02/14
/12:42
電車に乗ってるとよく思う。
広告貼り過ぎ。 あっちをみてもこっちをみても何かの広告が。 なにも見たくないときって結構あって そういう時は電車に乗るときつい。 たまらなくなって目を閉じることもしばしば。 最近は液晶テレビまでついちゃってるし。 もう何が何でも何かの広告を見なければいけない脅迫感のようなもの。 バスをラッピングしてまでもうけたいんか。 バスはバスでいいじゃん。じゃなきゃバスをデザインすればいいじゃん。 その中でも今、ものすごい嫌な広告がある。 口臭予防の商品の広告で、胃のなかにスパゲッティみたいのが 一杯につまってるポスター。 しかもご丁寧にぺペロンチーノのようなニンニク系。 ひどい。 ひどすぎる。 しかも扉際のちょうど目線の高さくらいにいつもあるから 満員の電車に乗ると、否が応でも目に付いてしまう。 下手するとあれ見て吐くよ。 酔っ払ってたら確実に吐くよ。 っていうかだれか吐けよ。 吐いてあの写真のせいだと訴訟起こしてくれ。 いや訴訟おこさなくてもいいけど 頼むからあれはがしてくれ。 おかしいと思わないのかな。 |
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日記 +
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アンサンブル
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2007/02/13
/10:27
ひさびさの飲み。
まわるわまわる。 いまさらながら「ごくせん」って面白い。 当時は話題になってたのは知ってたけど特に興味がなかった。 金八のようにめちゃくちゃべたな内容だけどこれがまた面白い。 なるほど、人気があったわけね。 出演者も今じゃメジャーになった人たちばかり。 特に10話以降勢いが増す。 おきまりの展開で先の展開も読めるんだけど、ぐっとくる。 アンサンブルが良くなっていってるから、こうなるとわかってても 引き込まれる。 凝って捻ったものが通にはうけたりするけど ときに王道には王道の力強さがある。 |
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日記 +
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カポーティ
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2007/02/12
/10:44
フィリップ・シーモア・ホフマンが甲高い声と特徴的な話し方と仕草でカポーティになりきる。
カポーティってこんな人だったんだ。 「ティファニーで朝食を」のあと「冷血」を書き上げるまでの物語。 「冷血」はある一家の惨殺事件を扱ったドキュメンタリー。 淡々とすすむ物語は、会話の言葉自体でなくその裏に見える思惑を描き出す。「冷血」というタイトルが不気味に思えてくる。 もちろん映画の中では、はっきりとなにがどうなんてことは一切出てこない。人間は話さなくても、いや言葉よりもなお雄弁に物語っているものだ。 カポーティは「冷血」の後、一冊も本を完成させていない。 複雑な感情を掻き立てさせられる。 人によってはこの手の映画って まったくつまらないんだろうな。 |
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日記 +
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長い一日
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2007/02/11
/23:54
お墓参りのため、朝から始動。
午後からはミーティング等々。 既に花粉症が発生中。 僕はいまのところ花粉症はない 大人になったいまでこそ落ち着いたけど もともとアレルギー性鼻炎もち。 小さい頃はクシャミ、涙目、ぼーとして風邪だかなんだかは しょっちゅうあった。 学校検診で鼻の検診時にほとんどのひとが何も異常なく すらすらと診察が過ぎていく中で、僕の番がきて鼻(の中)を見た途端 横の看護婦さんに 「鼻ア」 っていってたのを思い出す。 見た瞬間にわかるんだとしみじみと思った記憶がある。 季節の変わり目や特に誇りが原因でなってたから 掃除して埃がまうと一発で症状がでた。 でもその頃は、世間では花粉症なんてあんまり聞かなかった。 昔から花粉とかあったわけだし、最近になってからなんでこんなに聞くようになったのか。 やっぱり大気汚染とか、食事の変化とか、或いはその複合的なもの。 それにしても 見えないこの空気のなかに今 大量の花粉が飛んでるんだと思うと ちょっと不思議。 |
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日記 +
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ワークショップ拝見
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2007/02/10
/11:30
受付でお世話になっている早川さんのワークショップ
を見に行く。 アートボックスなんて何年ぶりだろ 高田馬場も変わったような変わらないような。 かつて大学浪人の頃、予備校は馬場だったので、そのころは毎日千葉から通ってた。 しかも二年も。 よく予備校でよい教師に出会うみたいなことがまわりでは多かったけど ご他聞にもれず僕も予備校では感心させられる先生達に出会った。 とはいえ予備校だし、そんな個人的な付き合いも無く ただ一方的に授業を聞いてただけだけど。 高校の授業が「ただ覚えろ」という盲目的な勉強だったのに対して 予備校の授業では「なぜそうなのか」という解釈的な勉強だったし、しかも、ただ単に勉強するということだけでなく、時にはそれが人生においてとか生きることとはみたいな、ちょっと哲学的なことにまで絡めたりするから 「大人なんてみんな嘘つきさ」とかいうような十代の反抗心に満ちた、まだ社会との狭間で他者との距離感をつかめずにいるような 若者には 十分衝撃的すぎるほど魅力ある授業だったわけだ。 まあ、普通の高校での国から決められたマニュアルのような授業と、 受験生対象に精鋭の教師を集めて合格のためのカリキュラムをくんでる授業とではその差は歴然とするのは当たり前だけど。 そんな懐かしい、といってもついこないだのことのような気もする 高田馬場。 |
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日記 +
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産科
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2007/02/09
/11:30
久しぶりに池袋。
産婦人科医がすごく減ってるなんて知らなかった。 にしても残業代なくせば、うちで夫婦が一緒にいる時間が増え、 子供がふえるだろう。というのが少子化対策だなんて。 じゃあ議員の給料なくせば、うちで考える時間ができて もっとまともな考えをする人がふえるんじゃないかななんて 嫌味の1つも言ってみたくなったり。 |
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日記 +
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家電
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2007/02/08
/11:29
昔はなんだっていいやって思ってたもの。
ドライヤー。 最近はマイナスイオンが出るやつがでてるらしい。 いやマイナスイオンも古く、最新はナノイオンらしい。 ドライヤーのくせに2万円近くもする。 髪はしっとりしあがるらしい。 炊飯器。 IHタイプ。さらに圧力釜タイプ。 最上位機種は炊飯器のくせに7万とか8万もする。 米はしっとり炊き上がるらしい。 掃除機。 サイクロンタイプ。 ゴミ袋をセットするものだとばかり思っていたけど いつのまにかごみ袋セット不要の機種なんぞが出てた。 掃除機のくせに5、6万するものもある。 ゴミはしっとり吸い上げるらしい。 |
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日記 +
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ヘアーについての考察。
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2007/02/07
/23:30
もう遡ること数年前、それはある日突然やってきた。
「あれ、薄くなってない?」 もちろん頭だ。 「あれっ、あれっ?」 全身から力が抜け、そしていろんなことが頭をよぎった。 年のせいにしたらおしまいだ。なにか原因があるはずだ。きっとそうだ。 当時、体調もよくなかったというのも真っ先にあったが それだけでなく、考えられるだけのいろんな原因を探しまくった。 |
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日記 +
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探し物
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2007/02/06
/00:42
昨夜はまったく台本覚えてないのに
いきなり本番を迎える夢を見た。 2、3行ならともかく、ちゃんとしたボリュームの芝居なら ちょっとやそっと読んだだけじゃ覚えきれない。 ものすごくあせって、とにかく一刻もはやく台本読もうと 探すんだけど、この本がどっかいっちゃってどうしても 出てこない。 探してるのがなぜかどこかの教室、学校? 結局見つからないまま目が覚めた。 たまにこの手の夢を見る。 きまって何もやってないときだけど。 |
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日記 +
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がんばれマック
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2007/02/05
/17:09
先日うちのパワーブックが動かなくなってから
日々原因を調べ中。 すこしずつわかってきてたが 完全復帰まではまだまだ。 あんまりべらぼうに修理代取られるのもなんだし 最低限の金額でいけるとこまで。 いままで分解はしてなかったけど どうせ動かないとなると案外思い切ってできるもの。 当時はめちゃくちゃ高かったからなあ。 おいそれと引退はできません。 |
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日記 +
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明け方に
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2007/02/04
/09:45
もの凄く面白い一発ギャグが浮かんだ。
どうしても思い出せない。 |
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日記 +
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生産能力
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2007/02/03
/12:26
発言の前後をみると、本人も「あ、しまった」と思ったんだろうな。
と例の「マシーン」発言。 かつて予備校生のときの授業でこんな話があった。 「女性と男性が大きく違うのは生産能力があるかないか、男性はその生産能力がないのをコンプレックスとして物質を生産するようになった。 つまり社会は男性が作り出したもの。女性はその社会がいい社会だろうが悪い社会だろうが、生きようとする。たとえそれが悪い社会であっても、子供を産むためならなんだって適合していくものだ。 だったら、男はその社会をよりよくしていかなきゃいけない。 悪い水でなく、いい水にしてやらなきゃならない。」 普段から社会をよりよくしようって思う人だったら 間違ってもこんなこといわないだろうに。 というか、そう思ってないことが伝わっちゃったんだな。 東急線の中でおばちゃんたちが 「女が機械なら男はなんなのよ」とぼそぼそいってた。 しばらくして、そのうちの1人が 「油?」 と答えるとも無くつぶやいてた。 |
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日記 +
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ふと。
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2007/02/02
/23:51
昨日は寝ようと思ったのに、ふと「東京ゾンビ」を最後まで見てしまった。
意外に面白かった。宮藤官九郎っぽいとも思った。漫画が原作のようだ。 今日は「ごくせん」をみようかと思ったら、ふと「千と千尋の神隠し」を最後まで見てしまった。 前に見たけどやっぱり面白かった。「ハウルの動く城」にとても似ていると思った。ハウルは外国の本が原作のようだ(たしか) そして、これを書いてる今は、ふとついでに借りた「フェイク」を聞いた。 CMで聞いてたけどやはりカッコいい曲だった。 ミスチルは曲もいいけど、詞がシニカルでいい。 よく立て続けにこんなシニカルな歌をつくれるもんだ。 |
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日記 +
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2007/02/02
/23:42
エキサイトトラックにはまる。
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日記 +
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第一印象。
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2007/02/01
/12:36
服を買いにいった。
ノッポとチビの店員がいた。 ノッポはスリムで派手な格好で、お洒落だけどめちゃくちゃ調子が軽そうだった。 チビは同じくお洒落だけど地味な装いでマジメそうだった。 パンツをちょっと見てたら、速攻ノッポが軽い調子で話しかけてきた。 「うざい」 と思って、「ちょっと見たいんだけど」と言ったら 買う気がないと思ったのか、ノッポはどこかにいってしまった。 軽いわりに表情が全くかわらないからちょっと苦手だった。 しばらくその辺の服をみてて、気に入ったパンツがあって買うことにして裾上げを頼んだ。 計ってくれたのはチビのほうだった。 チビのほうはごく普通な感じの普通の対応だった。 出来上がってみたらジャストサイズで変ではないんだけど ブーツカットなので長めじゃないとスラックスみたいな感じがした。 特に座った時や足を組んだときに裾があがって、足が出てしまうのが 気になってしょうがない。 すぐには直しにいけなかったので、何日か迷って結局直してもらおうと またお店に出向いた。 店にいたのはノッポのほうだった。 「やだな」と思って、日をあらためようと帰ろうとした。 Uターンして扉を開けて2、3歩歩いたとき、ふとそんな自分に嫌気がさした。 そしてさらにUターンして、また店に向かった。 ノッポに事情をはなして、もうちょっと裾を出したいんだけどと 伝えると、ノッポは相変わらずの無表情でしばらく黙ってこっちを見ていた。 しばらくしてノッポは 「じゃあ、新しいのでつくりなおしますか。ちょうど同じのが入ってきたんで」と言った。 そのパンツの裾上げの仕方が、短くしたのを出すことができないやつだったらしく、同じ柄の新しいパンツで再度計りなおしてくれた。 買ったパンツはバーゲン品だったから、普通は交換とかできないものだと思い、まさかこんな簡単に新しいので作り直してまでくれるとは思わなかった。 「長めじゃないと足組んだときに足がでちゃってカッコわるいっすよ」 ごめんねノッポ、うざいとか思って。 |
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